一隼に翔ける!!

~直観と閃きの赴くままに壊進撃するハヤブサ系ブロガー・ファルコンの翔時間(ショウタイム)~

一人暮らしにおいて私が守った珍言達。健康と最適化と

time 2016/04/21

私の一人暮らしの先輩が教えてくれたことです。
実に変わった方で、ユニークなアイデアなのですが、
当時は、マイノリティな意見であるくらいが一理あると思ったので、幾つか実践してます。

一人暮らしも2年目になろうとしてるので、参考までに、紹介します。
今でも、ユニークな一人暮らしのアイデアがあれば、教えていただきいたいくらいです。。





①外食なら、カウンターやテーブル席から厨房が見えるお店。

店員の表情・オーラや、そのお店の商品がちゃんとした工程で出てくるか、という観点で。
確かに、厨房が見えると素材とか調理法が見えるので、
確りしたものが出てくるという信頼感は感じますね。

②自炊で何か買うなら、食品関連においてはユニークな店を探す。
作り手の顔が見える商品が良い、という観点。

③テレビは持たない。
ヒマさえあればテレビをつける、というのを実家にいたときにやっていましたが
無くなったことで、朝起きたときに他にやる事で、時間を割けるようになりました。
今ではテレビ有りでは要られず、旅館行ったり実家に戻ったりでテレビを殆どつけ無くなりました。
一部テレビ局の受信料や、テレビのアンテナ工事などに注力せずに済みました。
実家にいた時よりも、思考がすっきりしました。

④家具や食器を必要以上買わない。
モノが必要以上にない方が、思考を奪われなくて済む、という考えの元。
比較的、部屋が汚れずに済んでいます。

⑤洗剤の代わりに重曹を使う。
御風呂や食器、洗濯の際の洗剤代が浮いて、大助かりです。配管周りも汚さずに済みます。

こんなところでしょうかね。

関連記事:一人暮らしをする前にやっていた下準備




sponsored link



sponsored link